想像力の限界を求めて

家作りはちゃんと外構までイメージしておこう。

get-myhouse-20161118

残すは外構工事のみ 理想の家を目指して

毎週工事している我が家を訪れています。

着々と完成に向かっています。

毎週行くもんだから気になることはすぐ大工さんに伝えちゃいます。

すぐ対応してもらえるもんだからどんどん伝えちゃいます。

近くに建てるのでちょくちょく行けるメリットを最大限に享受しています。

そんな我が家も後は外構工事のみ。

さてさて、どうなることやら。

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意外と難しい外構工事

家本体にはこだわりがありまくるのに、外構には意外と気が回らない。。

そんなパターン、よくあるんじゃないでしょうか?

特に注文住宅だと家本体に全力を尽くしてしまい、余力でなんとか外構を…ってケースです。

しかも案外イメージが膨らまないんですよね、外構。

門とかインターホンとかポストとか

後は…表札とか…?

外構をイメージする

外構とは敷地の中の家以外の部分全てのことを考える必要があります。

隣接する住宅があるならその境に塀やフェンスを設置しますし、ちょっとしたスペースも何かしらの処理をしないといけません。

また敷地が広ければ庭を作れますし、駐車場やガレージだって想定することが可能です。

決して門柱や表札だけじゃないんですね。

割と当然だと思っている玄関までのアプローチも外構工事をしなければ土、剥き出し。

雨の日は大惨事になります。

こういうことも踏まえて外構をどうするか考えていかなければならないのです。

我が家のイメージ

妻さんは結構ガーデニングが好き。(これはワタシが植木とかの手入れをしないから必然的にやっているだけなのかもしれないが…)

そしてワタシは夏の夕方とかにビール飲みながら庭で雑草取ってる妻さんと娘ちゃん見てるのが好きです。

ということで、我が家には小さくても緑がある外構が良いなとイメージしています。

そうなるとコンクリート打ちっ放しよりも芝。

しかし季節は冬

芝がうまく根付かない可能性を指摘されました。

しかも芝って管理が結構大変なようで。。

でも最初に抱いたイメージはやはり捨てがたい。

とりあえず我が家の外構イメージは、緑溢れる感じにしようと。

車を停めるスペースはコンクリート

玄関までのアプローチは出来たらレンガ

そして小さいけど庭、芝、緑!

 

あとは

 

……予算か。。

 


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