想像力の限界を求めて

TARP POUCH(タープポーチ)一味違うポーチを探して。

バックインバックだと大きすぎるので

ちょっとしたポーチを探していました。

そして、見つけました。

その名もタープポーチ。

たまたま買い物していた雑貨屋さんで発見し、見た目に惚れて珍しく衝動買い。

果たしてその実力は‥??

タープポーチ(S)を購入したのでレビューします。

タープポーチ、これワタシも初めて名前を知ったのですが、実際は良く見かけたことあるかと思います。ワタシは持ってないんですけど、Freitag(フライターグ)のバッグで使われてる素材といったほうがわかりやすいでしょうか。

このバックはトラックの幌を再利用して作られていることで有名。この幌は、風雨や砂埃などを防ぐために車両などに取り付ける覆いのことで、耐久性・撥水性に優れているので、バックにも最適です。

その素材を使ったポーチ。

それが今回購入したタープポーチです。

細々したケーブルや常備薬、文房具などちょっとしたモノをまとめるためにポーチを探していたのですが、なかなか良いモノがありませんでした。

ペンケースや化粧ポーチなどを探していましたが、イマイチ存在感がなくて‥

そんな時に見つけたこの存在感バリバリのTARP POUCH。

ハトメがあるのでカラビナが装着可能ですし、小さいですがマチがあるので容量もそこそこ。止水ファスナーなので電機製品も安心して収納できますね。

ちなみにワタシが持っているハンディビデオカメラがすっぽり収まる大きさでした。

汚れも雨も気にせずガンガン使えるポーチ。

存在感あふれるポーチはどうでしょうか?

 


タープポーチ (S) ブラック [GB178]

新品価格
¥1,080から
(2017/4/1 18:25時点)


 


人気ブログランキングへ

Pocket
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


author diskdisk