PUEBCO(プエブコ)のポーチが男前すぎて最高です。

こんなの探してた。

PUEBCO(プエブコ)のポーチが男前過ぎて即買いした話をします。

まったく男のくせにカバンだー靴だーって欲しがっては妻さんから冷たい目を向けられているのですが、ここへ来てさらに「ポーチ」を買ったもんだから

冷笑の温度また下がりました。

ただやっぱあると便利なのは間違いなくて、ワタシは今も2つ、3つポーチを持ち歩いています。

過去記事

例えばちょっと昔に買ったこのポーチ。

頑丈だしマットな黒さは好みなんだけど、肝心の収納力がイマイチでした。

結局ダイソーのポーチはサイズもたくさんあるからこれで済ましてしまうこともありました。。

しかし、ずっと探してたんです。

ちゃんと収納力あって、なおかつ雰囲気のあるポーチを。

って思ってたら偶然出会うもんです。

ええ、今日はプエブコのポーチをご紹介。

puebco1

男前MAXのカッコいいポーチ。PUEBCO(プエブコ)ってブランド知ってます?

 

散々持ち物にはこだわりたいとか、本当に気に入ったモノしか持ち歩かないとか言ってきたのにすみません、知らなかったんです。

プエブコとは?

「作りたいものを作る、欲しいものを見つける」という想いから2007年にスタートしたブランド。リサイクルやリユース素材を使った商品が多いことも魅力のひとつ。

この素材感というか雰囲気はなかなか出会えないタイプの代物。

アンティーク感プラスミリタリーテイストに仕上がっていて色々欲しくなってしまいました。

ちょうど昼休み中に銀座のロフトにぷらっと立ち寄ったときに発見し、しばらく物色した次第です。

(銀座ロフト店は期間限定ショップで10/1までの展開のようです。)

POP-UP SHOP at GINZA LOFT

PUEBCO

4階 ホームソリューション 特設会場

作りたい物をつくる。欲しい物を見つける。そんなシンプルな衝動から2007年にスタートしたブランド「PUEBCO」。売る事をあまり意識せずに感覚で欲しい物を作り、リサイクル原料やリユース素材を使って新たな価値を創り出しているブランドです。時代やカルチャーの垣根を超えて、いま格好良いと思える日本の新しいスタンダードを作り出す、PUEBCOのデザインプロダクトをぜひ一度手に取ってみてください。

■会期:8月25日(土)~10月1日(月)
※10月1日(月)最終日は、午後7時の閉場となります。

昼休み中でなければ傘立てとか箱とか袋とか色々買ってしまうところでしたが、目立ってしまうので生憎そうもいかず、その中でももっともビビっと来たポーチを買って帰りました。

早速見ていきましょう。

puebco2

プエブコのポーチを買ってみた。この質感に注目です。

まずこの質感

これにやられました。

なんとも言えない使い古された感じと地厚な生地。

無骨さをこれでもかと表現している存在感も大きさもでかいチャック。

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そして今回購入の決め手となったのがこの奥行き。深さ。

この懐にの深さは並みのポーチじゃ出ません。

これでお値段1,500円

どう?

でぃすけのつぶやき

1つ1つのアイテムにこだわると、毎日の暮らしがとても楽しくなります。

多分こういうのをていねいな暮らしとかって呼ぶのかなと思うくらい。

別に高額なものじゃなくて良いんです。

流行ってるものじゃなくて良いんです。

大事なのは

自分が気に入っている

ってことです。

妥協、惰性、仕方なく使っているモノはなくなっても気づきません。

やっぱそういうモノは少しずつ自分の暮らしの中から捨てていきたいものですね。

…たまに妥協して使ってたモノが異常に愛着がわいてくることもありますが。。

 

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