Apple Watchに本格ミリタリーベルトNATOストラップを装着して一気に男前に!

2019-04-16

Apple Watchのベルト、ついに求めていたミリタリーナイロンを手に入れました。

色々といじりがいがあるApple Watch。

このブログでも何度も紹介してきましたが、今回は再びベルトについて。

ずっとミリタリーなナイロンタイプのベルトを探してたんです。

やっと手に入れたので紹介します。

Apple Watchカスタム話はこちらからどうぞ

applewatch-nato-belt1

Apple WatchにミリタリーなNATOベルトを装着すれば一気に男前に!

前回はまるでGショックのような雰囲気にさせてみたわけですが、使っていくうちにやっぱちょっと違うかな?って思うようになりました。あれはあれで良かったんですけどね。

やっぱりRUGGEDのケースと革ベルトっていう組み合わせにはそもそものギャップが強かったのかな?って感じてます。

じゃあ何なら合うのか?

そこで思いついたのがミリタリーテイストとしては代表格ナイロンベルト。通称「NATOストラップ」っていうやつですね。しかしこれは通常引き通し式と言われる一本の長いベルトを時計本体に通して使用するものなんです。

実はVAGUE WATCHを買ったときのナイロンベルトがあったんでこれで良いじゃんと思ったのですが、Apple Watchは本体の裏面は肌に触れないと脈拍とか正確なデータが計測できないんです。

だからよくあるナイロンベルトは装着できません。

Apple Watch用に上下に分かれるタイプが必要なのです。

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写真のように本体裏面にはセンサーがあるため、通しベルトは使えません。

ミリタリーベルトとApple Watchの相性は抜群。これは一本持ってても後悔なし。

あれこれ語っていてもうまく伝わらないので早速紹介していきます。

ワタシはネットの検索バーに

『Apple Watch NATO ベルト』で入力

検索かけると結構出てきました。

お値段もだいたい1000〜3000円とお手頃です。Amazonでも何種類が出てきましたが、レビューを見るとたまに「装着時にこすれて痛い」とかあったり、そもそもつけられないとか色々出てくるので購入する際はしっかり吟味しましょう。

あと気をつけなきゃいけないのがサイズです。

Apple Watchの大きさは2種類あります。これ忘れずに。

applewatch-nato-belt2

ずいぶんとシンプルな梱包で届きました。

applewatch-nato-belt4

どうでしょう?

なかなか男前になったんではないですか?

とりあえずちゃんと装着出来たし、つけていても何ら違和感はありません。

次は色違いで黒も買っておこうかな。

でぃすけのつぶやき

Apple Watchの楽しみ方としてケースやベルトの拡張性があります。

アプリとかiPhoneとの連携とかに注意がいきがちですが、ワタシはやっぱり形から入るタイプ。

NATOストラップはカジュアル具合が強いのであまりビジネスシーンには向かないかもしれませんが、Apple Watchのベルト交換は一瞬で可能です。

こうやって表情をぐっと変えるアイテムを1つ持っていると気分も上がります。

 

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